芸能

タモリと勝負希望!?安斉かれん、松本人志も感心した「意外すぎる特技」!

 ドラマ「M 愛すべき人がいて」(テレビ朝日系)で主役の「アユ」を演じてブレイクした安斉かれんが、7月17日放送の「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)に出演。意外すぎる特技を披露し、注目を集めている。

 安斉は小学4年生ぐらいから金髪にカラコンのギャルだったこと、高校生の時にモテまくり「藤沢のモテ女子四天王」と呼ばれていたことなど、イメージ通りのエピソードを披露。それに反して“英語と中国語が堪能である”と話した。

「ドラマで共演した河北麻友子が、安斉から『英語で話しかけてほしい』とお願いされたことを明かしました。河北は帰国子女ですから英語はペラペラ。そこで安斉に英語で話しかけたものの、返ってくる言葉はまったく理解できなかったそうです。実は安斉が話していたのは英語風のトークだったとか」(芸能ライター)

 安斉がしゃべる英語は、タモリが得意とする「4か国語麻雀」のような雰囲気トーク。つまり、英語も中国語もまったくしゃべれないが、聞いていると英語や中国語のように聞こえる「それっぽい会話」はできるというオチがついた。

「小学生の時から“雰囲気英語&中国語”に挑戦し、磨きをかけてきたというだけあってかなりの腕前。ダウンタウンの浜田は驚いていました。松本人志は感心して『4か国語麻雀できるやん』とタモリの密室芸に挑戦するよう勧めるほどでした」(前出・芸能ライター)

 ぜひ1度、タモリと4カ国語麻雀で共演してほしいものだ。

カテゴリー: 芸能   タグ: , , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    芸能・政治・カネの「実は?」に迫る!月額550円で“大人の裏社会科見学”

    Sponsored
    194887

    予期せぬパンデミックによって生活や通勤スタイルがガラリと変わった昨今、やれSDGsだ、アフターコロナだ、DXだと、目まぐるしく変化する社会に翻弄されながらも、今を生き抜くのが40~50代の男たち。それまでは仕事が終われば歓楽街へ繰り出し、ス…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , |

    出会いのカタチもニューノーマルに!「本気で結婚したい」男がやるべきこと

    Sponsored
    168750

    「結婚はしたいけど、もう少し先でいいかな……」「自然な出会いを待っている……」と思いながらも、「実は独りが寂しい……」と感じてはいないだろうか。当然だ。だって男は弱いし、寂しがりだから。先の“言い訳”じみた考えも、寂しさの裏返しのようなもの…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , |

    テストコアNO3が若者から評判なワケは?理由と口コミ調査

    Sponsored
    184479

    男性の性の悩みといえば、中高年世代のイメージが強い。ところが今、若者の半数近くが夜のパフォーマンスに悩みを抱えている。ヘルスケアメディアの調査(※1)によって、10代から30代の44.7%が「下半身」に悩みを抱えているという衝撃の実態が明ら…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
これは見ておくべき!谷まりあ「とんでもない大きさのバスト」を大サービス
2
「仕事がないものですから…」沢田研二が伏せていた「田中裕子との関係」/壮絶「芸能スキャンダル会見」秘史
3
謎の放置状態で急浮上した「クビになるタレント2人」の「証拠映像」
4
渡辺裕之「コロナ首吊り自死」前の奇行証言!「撮影現場で『物がなくなった』と妙なことを…」
5
「女子アナを辞める!」水卜麻美が「責任問題」で日テレ退社後に選ぶ「意外な職業」