汗だくで帰宅して、急いでシャワーを浴びる。ところがリモコンの数字は40℃設定なのに、なぜかぬるい。家族が立て続けに使う朝、汗を流したい夜、出てくる湯はどこか頼りないのだ。「節約のつもりで下げた給湯器の設定が、実は風呂場の不満の原因かもしれな...
記事全文を読む→上沼恵美子、「えみちゃんねるケンカ降板説」を「ラジオで全否定」の複雑反響!
タレントの上沼恵美子が25年間司会を務めてきた「快傑えみちゃんねる」(関西テレビ)の最終回が7月24日放送され、平均視聴率(関西地区)15.1%で幕を下ろした。上沼からの特別な挨拶はなく「1000回を超えて続けることができたのは、支えて下さった視聴者の皆さまのおかげです。本当にありがとうございました」との一文がテロップで流れただけだった。あまりに突然の終了だったため、同局に対して上沼がブチキレたことによる降板であると囁かれていたが─。
その渦中の上沼が7月27日、「上沼恵美子のこころ晴天」(ABCラジオ)に出演。「快傑─」の番組終了について「私のライフワーク」だったと明かし、関西テレビとのケンカについては否定。同局に対しては「感謝しかない」と謝意を表し「笑ってるけど、寂しいんですよ。『えみちゃんねる』は一番の宝、好きな番組でした」と心境を吐露した。
関西で多くの視聴者から支持されていた「快傑─」。視聴者からは「ただただ残念です。本当におもしろかったのに…」などの惜しむ声や「恵美ちゃんありがとう。楽しかった」と上沼への感謝の声もあった。
「その反面、ネット上には『25年も続いた番組なのに、後味悪い終わり方』『視聴者あっての25年でもあったんだから、挨拶ぐらいあってもよかったと思う』など不満や批判的なコメント、上沼に対する『晩節を汚してほしくない』といった意見もありました」(芸能ジャーナリスト)
はたして、視聴者の声は上沼の耳に届いているのだろうか。
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→月並みな物言いだが、あの巨人・阿部慎之助前監督逮捕のニュースは、AIと人間との関係を改めて考えさせられた。父親から暴力を受けた長女が「チャットGPT」に相談し、その回答に基づいて児童相談所に通報したところ、警察が即座に動いて現行犯逮捕に至っ...
記事全文を読む→

