「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→石原さとみ、「お団子ヘア」が発端で浮上した「脱毛に関する疑惑」
石原さとみが熱血病院薬剤師を演じている「アンサング・シンデレラ」(フジテレビ系)。病院薬剤師の仕事がハードであることに驚いている人もいれば、患者との度を越した距離感の近さや医師や看護師の不手際を、薬剤師がカバーしまくっているかのような表現に少々違和感を覚える人もいるようだ。
ただし、多くの視聴者が一様にモヤモヤしている点が、お団子ヘアにしている石原のえり足だという。多くの場合、女性がお団子ヘアにすると“おくれ毛”と呼ばれる細くて短い毛がうなじに残るものだが、このドラマでの石原にはおくれ毛が皆無なのだ。
「実は2年前の石原主演ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)でも、髪の毛をアップにした石原のうなじにおくれ毛が見当たらないと話題になっていたんです。ネット上では『石原さとみのえり足がやっぱり気になる。一直線でおくれ毛ゼロってことは脱毛してる?』『おくれ毛のない石原さとみの後ろ姿に「三国志」を連想してしまう』『えり足脱毛の経験者として、石原のえり足脱毛は失敗だと思う』『えり足はWに残して脱毛しないと石原さとみになる』など、石原がえり足を脱毛したのではないか、さらには脱毛に失敗したのではないかと指摘する声が少なくないようです」(女性誌記者)
石原の名前をネット上の検索ワードに打ち込むと、予測変換ワードに「うなじ」とあがって来ることからも、世間の興味がそこに注がれていることは確かだろう。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

