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記事全文を読む→高岡早紀、水着姿を披露でバストに上がったファンの“嘆き”の意味
女優の高岡早紀が8月9日、インスタグラムを更新。水着姿を披露したが、複雑な声が上がっている。
高岡は「午前中に家事を全て終わらせて、白ワイン片手にプールで遊ぶ~ 今年はおっきいのと小ちゃいプールを2つ新調!私は小ちゃいマーメイドのプールへちょこんと座る。私にとって曇りの日は、最高のプール日和!楽しい日曜日~」と綴り、自宅の庭で子供と休みを満喫する様子を報告。ワインを楽しむ横顔のアップや、水着でこちらに背中を向け、ビニールのプールに浸かる姿を披露している。
「さらに翌日には、『娘セレクトの水着に着替えて、屋上でプール遊び~』と、前日とは異なる水着を着てプールに浸かり、帽子を深々とかぶって顔は半分隠れているものの、今度は正面向きで片足を上げるサービスショットをアップ。色白の美脚とともに、縞模様の水着に包まれたバストも、しっかりと見せてくれましたね」(ネットウオッチャー)
ネット上ではこれに《娘さんセンスいいな》《水着似合ってます!》《一緒にプール入りたい》など称賛の声も見られたのだが、一方で《時が経つのは恐ろしい》《やっぱり年齢には勝てないか》《あのバストはもう戻らない》などと、嘆きの声も上がっている。
「写真を見る限り、高岡のバストはかなり小ぶりだっただけに、そのような意見も出たのでしょう。高岡と言えば94年、映画『忠臣蔵外伝 四谷怪談』や、翌年に出した写真集などで見事なまでの爆裂バストを披露し、その迫力と形の良さで世の男性を虜にしています。そんな過去があることから、47歳になった現在のバストに寂しさを感じる人も多かったようです」(芸能ライター)
とはいえ、今の熟しっぷりがたまらないとする声も多い高岡。艶っぽい姿をどんどん見せて欲しいものだ。
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