Amazonが日本国内の物流網を拡大し続けている。2025年には名古屋みなとフルフィルメントセンターを新設するなど、注文から配送までのスピードをさらに高めている。ところがその一方で、ネット通販ユーザーの間では「Amazonよりヨドバシ.co...
記事全文を読む→Matt、兄とのツーショットの反応もイマイチで剥がれ始めた“人気のメッキ”
8月10日、元巨人の桑田真澄氏の次男でタレントのMattがインスタグラムを更新。兄とのツーショット写真をアップしたのだが、どうも世間の反応がよろしくない。
この日の更新内容は実兄の誕生日を祝った報告で、Mattは「大好きなおヴィトンをプレゼント 鉄板焼きも最高ダった 素敵な年にしてね」と綴っており、Matt風のアイマスクをして大きなヴィトンの袋を手にした兄とともに、にこやかなツーショットを披露している。
「この兄は独立リーグに所属していた元野球選手で、どちらかと言えばMattよりも父親の桑田氏似と言えます。それはさておき、今回のインスタではフォロワーから《仲のいい兄弟ですね!》《お二人の絆の深さ、グッときます》など祝福の声が多く上がっていたのですが、気になるのは、Mattに対するその他のネットの反応。《Matt久々に見たけど、やっぱり受け入れられない顔だった》《もう需要ないんじゃないか?》《兄貴も弟のことどう思ってんのかな》といった、拒絶する声が再び見え始めているんです」(ネットウオッチャー)
Mattは17年あたりから父親が桑田真澄氏であることを公言したことで注目を浴び始め、“Matt化”メイクが大いに話題となった。
「それでも当初は奇抜さに嫌悪感を抱く人も多かったのですが、芸能人がこぞってMatt化に乗っかったことや、本人の美に対する意識やピアノの腕前への称賛、さらには桑田氏とのCM共演などで好感度がアップしました。しかしここへ来て、コロナ禍の影響もあって引っ張りだこ状態だったバラエティなどへの番組出演が減り、同時に人気のメッキも剥がれつつあるようで、アンチの声が盛り返しを見せ始めています。キャラが強いだけに飽きられるのも早いという、最たる例なのかもしれません」(芸能ライター)
とはいえ、そこは桑田真澄の息子。溢れる才能でアンチを吹き飛ばす活躍を見せて欲しいものだ。
アサ芸チョイス
アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→夏の猛暑期に冷房を限界までフル稼働させていた愛車。カレンダーが10月になり、エアコンの設定を除湿冷房から暖房や送風へと切り替えた瞬間、送風口からモワッと漂う「酸っぱい嫌な臭い」に思わず顔をしかめた経験はないだろうか。その異臭の主因は、夏場に...
記事全文を読む→昨年、アサヒグループホールディングスに不正アクセスを仕掛けた海外ハッカー集団の中枢メンバーが、なんと大阪で捕まっていた。10月6日の各国における報道によれば、日本の捜査当局が拘束したのは「Qilin(キリン)」の中心人物とされる28歳で、ロ...
記事全文を読む→

