アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→Matt、兄とのツーショットの反応もイマイチで剥がれ始めた“人気のメッキ”
8月10日、元巨人の桑田真澄氏の次男でタレントのMattがインスタグラムを更新。兄とのツーショット写真をアップしたのだが、どうも世間の反応がよろしくない。
この日の更新内容は実兄の誕生日を祝った報告で、Mattは「大好きなおヴィトンをプレゼント 鉄板焼きも最高ダった 素敵な年にしてね」と綴っており、Matt風のアイマスクをして大きなヴィトンの袋を手にした兄とともに、にこやかなツーショットを披露している。
「この兄は独立リーグに所属していた元野球選手で、どちらかと言えばMattよりも父親の桑田氏似と言えます。それはさておき、今回のインスタではフォロワーから《仲のいい兄弟ですね!》《お二人の絆の深さ、グッときます》など祝福の声が多く上がっていたのですが、気になるのは、Mattに対するその他のネットの反応。《Matt久々に見たけど、やっぱり受け入れられない顔だった》《もう需要ないんじゃないか?》《兄貴も弟のことどう思ってんのかな》といった、拒絶する声が再び見え始めているんです」(ネットウオッチャー)
Mattは17年あたりから父親が桑田真澄氏であることを公言したことで注目を浴び始め、“Matt化”メイクが大いに話題となった。
「それでも当初は奇抜さに嫌悪感を抱く人も多かったのですが、芸能人がこぞってMatt化に乗っかったことや、本人の美に対する意識やピアノの腕前への称賛、さらには桑田氏とのCM共演などで好感度がアップしました。しかしここへ来て、コロナ禍の影響もあって引っ張りだこ状態だったバラエティなどへの番組出演が減り、同時に人気のメッキも剥がれつつあるようで、アンチの声が盛り返しを見せ始めています。キャラが強いだけに飽きられるのも早いという、最たる例なのかもしれません」(芸能ライター)
とはいえ、そこは桑田真澄の息子。溢れる才能でアンチを吹き飛ばす活躍を見せて欲しいものだ。
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

