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記事全文を読む→西野七瀬、ファンから“ガマンしないで”助言続々の「積極的」求愛行動とは?
大抵の男性としてはウェルカムだろうが、本人としては過去の恋愛を引きずっている!?
西野七瀬がレギュラーを務めるバラエティ番組「グータンヌーボ2」(関西テレビの9月8日放送回で、恋愛において、「積極的な」自身のスタイルを“改善”したいという悩みを打ち明けている。
西野は恋愛経験が少ないと話していたものの、「『この人だ』って決めたら、連絡とかもできるししゃべりに行ったりできる」と、意外にも自分からアプローチを頑張るタイプだと説明。
おとなしそうな西野だけに少々意外にも思えるが、「逆に多分(好きな気持ちを)隠せないタイプなのかな」と自身を分析しており、むしろアプローチを頑張りすぎて、「本人が『この子たぶんオレに気があるんだろうな』ってわかるくらいまで、きっとやっちゃう」と、好意を持っていることが相手にバレてしまうほどアピールしてしまうのだとか。
そのため、西野は「それがイヤというか直したい」と、もう少し、恋愛におけるスタンスを落ち着かせたいという気持ちがあるようだ。
「西野は昨年3月放送回で好きな人にまったく相手にされなかった経験があることを明かしていましたね。西野は『結構好きって思うとちゃんと相手にわかってほしいって思うタイプなので、いっぱいメールしたりして、やってました』と振り返っており、メールの内容も相手が返信しやすいようにと、疑問文にしたりとさまざまな工夫をこらしていたとか。ただ、結果については『いろいろ考えてやっていましたけど、ウンともスンとも…』と、苦い経験となってしまったようですから、その経験から“好き好きオーラ”を出すことを抑えたいと考えているのではないでしょうか」(エンタメ誌ライター)
とはいえ、西野ファンからは「積極的にアピールするなぁちゃんがむしろ見てみたい」「なぁちゃんに好意を示されて、拒絶する男なんていないだろ」「オレにはその好き好きオーラを我慢せずに解放していいんだよ」など、恋愛において積極的なことは悪いことではないという意見がほとんどだった。
西野が振り返った好きな人に相手にされなかったエピソードも、おそらく乃木坂加入前の話。今の西野が積極的にアプローチを頑張れば、当然まったく違った結果が得られるはずなだけに自信を持ってほしいところだ。
(石田安竹)
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