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記事全文を読む→小島瑠璃子、“結婚アピール加速”が「グラビア評価の低下」に拍車をかける!?
タレントの小島瑠璃子の“結婚”アピールが加速していると、話題になっている。
小島は9月14日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)の表紙と巻頭グラビアに登場し、自身のツイッターでオフショットを公開。相変わらずのナイスボディを披露したが、なぜかその後、当該ツイートを削除している。
「本人は告知のつもりだったのでしょうが、一部のアンチから『これがキングダムボディか!』などとヤユする声が上がり、結局、削除してしまいました。人気漫画『キングダム』(集英社)の作者・原泰久氏とは“略奪愛”と言われており、ファンもまだ諸手を挙げて歓迎する気にはなれないようですね。本来であればほとぼりが冷めるまで沈黙していればいいのでしょうが、なぜか本人は、逆に自己アピールに躍起になっているように見えます」(ネットウォッチャー)
例えば5日には、「桂里奈さんご結婚!おめでとうございますめでたい!いい土曜日」と先日、結婚を報告した元サッカー女子日本代表の丸山桂里奈を祝福。また、同日午後には「ある時カレンダーの握手会にカップルで来てくれた2人がいて、その次の年に結婚しました!って報告くれて」と、ファンとのエピソードをツイート。
いずれも“結婚”にまつわる話題だっただけに、「なにさり気なく他人を使って結婚アピールしてるんだよ」「私も結婚したい!ってありありじゃん」と、呆れ気味の声が拡がっている。
すっかり略奪、不貞のイメージが浸透してしまった小島。かつて男性ファンを魅了したナイスボディも、すでに他人の手に渡ってしまったとあれば以前ほど関心を持たれなくなっても仕方がないところかも。
(ケン高田)
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