新緑がまぶしい、5月のキャンプシーズン。週末ともなれば、各地のキャンプ場は家族連れやグループ客の歓声で賑わうが、その一方で、驚くほど静まり返った「異空間」がある。近年は「キャンプ=焚き火とBBQ」という常識を真っ向から覆す、通称「サイレント...
記事全文を読む→「低評価には法的措置を!」NGT荻野由佳のYouTubeデビューに応援続々!
9月25日、NGT48・荻野由佳がYoutubeチャンネル「おぎゆか」をスタートさせた。荻野は今回、チャンネル開設を記念して生配信を行ったという。
「荻野は25日、20時から『チャンネル開設記念生ライブ』を約1時間にわたって行いました。動画にはゲストとして、同じ所属事務所の先輩・山根千佳が登場し、彼女と企画会議を配信。そこで荻野は今後、NGT48のレッスンやライブルーティーンなどを動画で見せたいと展望を語りました」(芸能記者)
そんな荻野は9月25日の「サンケイスポーツ」のインタビューでも、YouTuberデビューについて「マイナスイメージを払拭してNGTの本当の姿を見せたい思いもあります。メンバー同士仲がいいので、楽屋で騒いでいるところやレッスン風景も配信したい」と意気込みを語っていた。
だが今回、一部視聴者からは辛辣な評価が相次いでいるという。
「YouTubeには、動画の内容を『高評価 or 低評価』するボタンがあります。今回、荻野の動画は、高評価を低評価が大きく上回っているため、ファンから『この低評価数は異常。かわいそう!』『動画を見ずに低評価押す奴には法的措置を』『モバメ(登録したメンバーからスマホにメッセージや写真が一斉送信されてくるサービス)で悲しんでる』と心配する声が飛び交っています。ですがYouTubeの場合、雨上がり決死隊の宮迫博之や、カジサックも最初は厳しい評価のスタートでしたが、今では登録者数100万人越えの人気者となっている。荻野も今後、魅力的な動画を配信すれば評価を逆転させる可能性があるでしょう」(前出・芸能記者)
今後は、アイドルの概念を覆すゲテモノ食いなどにも挑戦するという荻野。新たなアイドルYouTuberとして、ネットで注目を集めていきそうだ。
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