8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→石原さとみ結婚、フジ伊藤利尋アナが“代弁”していた世間の男性の「衝撃度」
石原さとみが10月1日に一般男性との結婚を発表。久しぶりの明るいニュースに、世間からは祝福の声があふれている。
10月2日放送の「バイキングMORE」(フジテレビ系)では、石原のお相手が同年代の会社員だと公表されたことに対し、MCの坂上忍は「ボクはこれが、めちゃめちゃ好感度がよかったなって思います」「芸能人同士だとありきたりな美男美女で(世間の)妬みが倍増するだけじゃん」「(お相手が)一般の方ってなると『なるほど! さとみちゃんっぽい』ってなるもん」などとコメント。さらに石原がお相手のことを「普通のサラリーマン」で「特別目立つような、そんなタイプの人じゃない」と話しているとのことから「さらに好感度が高い」と大絶賛した。
しかし、番組進行役の伊藤利尋アナは、東京・新橋を歩く会社員男性が石原の結婚を聞き、「うわぁぁぁ」とひざから崩れ落ちるVTRを見ながら「一般男性がお相手ってことは、自分にもチャンスがあったんじゃないかとなるんですよ!」と、世間の男性が「よけいにショックを受けてしまう理由」を解説しつつ熱く代弁したのだ。
「伊藤アナは番組冒頭から石原の結婚にショックを受けていると言い、トークの合間には目をつぶりながら落胆のため息を何度も繰り返していました」(女性誌記者)
伊藤アナの反応こそ、石原の結婚に対する一般男性の当然の反応ではないだろうか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

