太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→人気フリーアナ「秋の勢力大激変」を最速レポート(3)苦境に立たされる加藤綾子
まさかの逆風、長雨に立たされているのが、加藤綾子(35)だ。
「昨年4月に鳴り物入りでスタートした夕方ニュース『Live News イット!』(フジテレビ系)の数字がすこぶる悪い。目下、トップの日テレ『news every.』の後塵を拝す4位。秋改編でカトパンの同期・榎並大二郎アナ(35)を投入してテコ入れを図ったが、視聴率は上がるどころか微動だにしていない」(芸能デスク)
かつてスーパー綾子と称賛された栄光はどこへ。
フジテレビ関係者がジリ貧カトパンを擁護する。
「一部週刊誌では、カトパンが風間晋解説委員(61)の降板を要請し、同期の榎並アナを熱望したと、その女帝化を報じているが、一介のフリーアナがそこまでの人事権を握っているはずはありません。しかし、年間1億円と言われる高額ギャラが、カトパンの悪評のもとになっているのは確かです。主婦層向けの夕方ニュースに男性ファンの多いカトパンを投入するのは、豚に真珠のようなものですからね」
実際、加藤がキャスターに就任して1年半たっても、夕方の主婦は見向きもしないのが現状だ。
「内部では番組名の『イット!』が、定着しない理由では、とまでささやかれている。実はおじさん層にコアなファンを持つ加藤には、BS夜ニュースへの『異動』話が出ていたんです。ところが、カトパンは優柔不断な性格。新しいバッグを買い替えるのにもデパートをいくつもはしごして結局、買わない時もあるくらい決断力がないんです。一部ではそれで結婚を逃したともいわれている。最終的に、安藤優子の降板に続き、小倉智昭も来年3月に降板が内定している局の窮状に『私が辞めるわけにはいかない』と、ようやく続投を決めたそうですが‥‥」(フジ関係者)
看板アナからお荷物アナへ。BS夜ニュースで格落ちは避けたいのだろうが‥‥。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

