太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→宮迫博之、てんちむに明かした「最悪のことも考えた」1年前の“地獄の心境”
雨上がり決死隊の宮迫博之は、2019年6月に発覚した闇営業問題により芸能活動自粛、吉本興業退社も余儀なくされ大騒動となったが、その年の11月にYouTubeチャンネル「宮迫ですッ!」を開設。今やチャンネル登録者数114万人を抱える人気ユーチューバーにまで成長している。
そんな宮迫のチャンネルに、2名の“炎上ゲスト”が登場し、炎上スリーショットを見せた。そのゲストとは、人気ユーチューバー「てんちむ」こと橋本甜歌と、とある艶系女優である。
てんちむは豊胸手術していた過去を隠してバストアップ商品を販売し、謝罪したものの購入したファンの怒りは収まらず炎上。もう1人のとある艶系女優とは、スリーサイズが上から87・63・91と抜群のスタイルを誇る深田えいみで、大量の七味唐辛子が乗ったカップ麺をマネージャーに食べさせるといった動画を今年の8月17日に自身のツイッターに投稿したところ、食べ物を粗末に扱ったとして批判的なツイートが多数寄せられ、こちらも炎上している。
動画では“炎上の先輩”である宮迫に、騒動から1年が過ぎても「まだモヤモヤしてたりとかってあります?」と、てんちむが率直に質問。すると、「俺は謝ったけど、『謝っただけですむんかい』って思ってる方もいるし…」と複雑な表情を見せた宮迫。YouTubeを始めるまでは地獄の数カ月を味わっていたそうで、「換気扇の下でやめてたタバコ吸うて、酒飲んで、『くっそー』言いながら…何回かほんま最悪なことが頭によぎるくらい追い込まれはするやんか」と当時の心境を明かした。
この回ではその後、ゲストの2人に手料理のオムライスをふるまおうと宮迫が調理している最中、てんちむに「嫁迫」こと宮迫の妻との馴れ初めについても問われ、照れ笑いを浮かべながら幸せそうに応対していた。1年前には想像もできなかった宮迫の状況だが、雨上がり決死隊だけに、まさに「雨降って地固まる」といったところか。(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

