「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→フジ井上清華、「めざましテレビ」では見せない“ギャンブラー”本性
朝の情報番組「めざましテレビ」(フジテレビ系)のYouTubeチャンネル「めざましテレビチャンネル」に、〈めざましテレビ〉のサブキャスターを務めるフジテレビアナウンサーの井上清華が出演。幾多の質問に答えるといったYouTubeで定番の内容を投稿したところ、まさかの「ギャンブラー!?」と言った意外な本性が晒されることとなった。
11月19日投稿の〈井上清華アナの本性を暴いてみた〉がそれだ。
Q〈今すぐ1億円、10年後に10億円、もらえるならどっち?〉に「老後に備え10年後に10億円です」、Q〈1万円が当たった宝くじ、抽選前の宝くじ100枚、もらえるならどっち?〉に「抽選前の宝くじ100枚、賭けますよ!これでさらに2億円くらいもらえるかもしれない」と答え、続くQ〈100%100万円、27%100億円、もらえるならどっち?〉には「27%100億円、賭けます!」と、またしてもギャンブラーな発言の井上。さらなる質問、Q〈金運、恋愛運、ひとつしか恵まれないとしたら?〉には、「金運、お金は大事ですよね」と答え、意外にもお金重視の本性が発覚したのだった。
これによる視聴者の反応はと言えば、「金運に恵まれれば恋愛がついてくる可能性もあるからね」「さすがの清華ちゃんも、お金の力には弱いんだな。でも素敵な笑顔とこの抜群の可愛いさで、何でも許せちゃう」「むしろ好きになりました笑」といったコメントが多数寄せられ、好感度はむしろ上がっている様子だ。
綺麗ごとは、いずれ暴かれる…。そんな昨今の風潮から、仮にネガティブと取られかねない発言でも、視聴者はむしろ本音を好む傾向なのかもしれない。(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→

