サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→ウーマン村本、松田ゆう姫と“熱愛”発覚で「炎上上等」キャラは完全封印か?
お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔と、故・松田優作さんの長女でアーティストの松田ゆう姫の熱愛を、11月26日発売の「女性セブン」が報じた。同誌は2人の仲睦まじい2ショットを掲載。双方の所属事務所も交際を否定しなかった。
この報道に対し、村本は同日、「おれの恋愛事情なんかに、スルーするな、説明しろ、とか叫んでくるアホがいるけど、安倍総理の桜を見る会の前夜祭の補填の件や菅総理の学術会議任命拒否の件こそ説明しろと言えよ。今、説明するのはおれじゃなくて菅ちゃんと安倍ちゃんな」とツイート。
いつもの村本らしい反体制的な発言だが、同じ26日にインスタグラムでは、自身の交際報道について「プライベートはほっといてくれ」と投稿したものの、その後、「こんな仕事しといてほっといてくれというのも言葉がきついと思った」と訂正。「『おれのプライベートに口出すな、ほっといてくれ』と僕は言ったけどよく考えたらおれだって誰かのプライベートに口出んだから、都合良すぎたな。みんな『好きなこと話させろ、好きなこと話す 俺たちのことほっといてくれ』になるな」と、“らしくない”反省の弁を投稿しフォロワーを驚かせている。
「村本は24日にルミネで単独ライブを開催しましたが、この段階ですでに報道が出ることを知っていたのは確実。しかし、これまでの彼ならライブで熱愛報道についてネタにしてもおかしくないのに、まったく触れなかったとか。松田優作さんが父である松田の家族は、母が松田美由紀、兄が松田龍平、翔太の芸能一家。松田家に迷惑をかけないよう“炎上上等”の姿勢を抑えているとの見方があります」(夕刊紙記者)
ともあれ、今後の交際の行方が注目される。(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

