サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→木下優樹菜、“限界美脚見せ”インスタで指摘された「テキトー性格」部分とは
元タレントの木下優樹菜が12月1日、インスタグラムを更新。大胆な“部屋着姿”を披露し、話題となっている。
木下は、「朝は冷えるね 部屋着が大好きすぎて最近また新しくクローゼットに仲間入りしたゆきなの部屋着たちだよぅ」として、5枚の写真をアップ。2種類のキャミ姿と、白のゆったりしたシャツを纏った姿を披露している。
「モスグリーンのキャミでは、胸部分が渓谷が覗かんばかりのはだけぶり、さらに下半身は肌着が見えそうなぐらいの布地のめくれ具合で、美脚を露わにしています。肌にピッタリとしたキャミのため、ソファで足を組んだカットでは推定Cカップバストと腰からヒップにかけてのボディラインが丸分かり。かなりソソられる写真ばかりです」(ネットウオッチャー)
ただ、木下は前述のコメントのあと、つらつらと部屋着の説明を綴り、最後に「@palm_innerwear」としており、ファッションブランド「PALM」の広告案件であることが分かる。
「優樹菜が綴った商品説明部分は、同ブランドのホームページのほぼ丸パクリで、優樹菜の性格のテキトーさが出ています(笑)。最近では元夫のフジモンとの仲の良さをアピールし、子育てに関しても2人でやりくりしているようですが、収入面の懸念は拭えない状況だけに、今後も優樹菜の稼ぎの柱となりそうなインスタでの手抜きは心配になりますね。一方、今回のような肌見せ限界のカットは男性ファンにとってはどんどん攻めて欲しいところ。今後も肌着商品などの宣伝で美ボディを見せて欲しいものです」(芸能ライター)
果たして今回のような肌見せが、女性向けの広告として効果があるかは疑問だが…。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

