連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→岡田結実“弾けるバスト”披露の一方で父・圭右に集まる「同情」の声!
女優でタレントの岡田結実が、12月8日発売の「FLASH」で、意外なまでの“大人ボディ”を披露し、大反響を呼んでいる。
「『FLASH』では表紙を飾るとともに、10ページのグラビアで登場。3パターンの衣装を披露したのですが、鮮やかな青ニットのワンピ、白のタンクトップ姿で、推定Dカップはあろうかというパンパンに弾けたバストと深い渓谷を見せてくれました。絞り込まれたウエストの細さが、そのボリューム感たっぷりの胸をさらに強調させ、20歳にしていつの間にかイヤラしいボディに成長していたことが判明。ファンを驚かせているようです」(週刊誌芸能ライター)
現在はバラエティ番組に加え、13日に最終回となるWOWOWドラマ「夜がどれほど暗くても」に出演、21年1月スタートの「江戸モアゼル~令和で恋、いたしんす。~」(日本テレビ系)でも主演を張るなど女優業にも力を注ぎ始めた岡田。今年は20歳という節目にオスカープロモーションを退所、新事務所に移籍し今後の活躍がますます期待されるが、今回、色香を振りまいたことで主に世のお父さん世代からは微妙な指摘も相次いでいるようだ。
「父親のますだおかだ・岡田圭右の心境をおもんぱかる声が出ていますね。圭右のほうは17年に結実の母親と離婚、昨年11月に一般女性と再婚し新たな家庭を築いていますが、もともと娘の芸能界入りには大反対しており、現在も共演NGの状態が続いているほど。それだけにネット上では、《父親としては娘のグラビアなんて見たくもないだろう》《結局、今回みたいなボディを世間にさらす仕事もあるから、可愛い娘の芸能界入りに反対していたんだろうな》といった圭右に対する同情の声が多く見られます」(前出・芸能ライター)
娘の活躍ぶりは嬉しい限りかもしれないが、確かに複雑かも。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

