8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→川口春奈、ドラマ撮影中の重圧で起こる「奇妙な現象」をヒカキンに動画告白!
今年はNHK大河ドラマも経験して国民的女優の仲間入りを果たしている女優・川口春奈。意外にも、ドラマの収録には少なからぬプレッシャーを感じているようで、そのプレッシャーから、連ドラ撮影中に決まって起こるという奇妙な現象を告白する番組があった。
チャンネル登録者数881万人(12月21日現在)を誇るYouTube界のレジェンド・ヒカキンのYouTubeチャンネル〈HikakinTV〉の、12月6日投稿回〈ヒカキン×川口春奈で1個120万の梨食べてみたwww〉を観てみると、梨好きの川口のために、ヒカキンが愛知県から取り寄せたという、なんと1個、118万8000円(税込み)の高額なジャンボ梨を2人で仲良く味わいましょうといった贅沢な内容だった。
川口の顔よりもはるかに大きいジャンボ梨を川口が皮を剥き、切り分け、口に運ぶと繊細な味に2人は舌鼓を打った。
そして実食後、ヒカキンが川口に質問。映画に出た経験もあるヒカキンだが、セリフ覚えに苦戦したことから、コツはあるのか?…と問うと、「本を読むと、想像で自分の中の映像になるので、その時のシチュエーションがインプットされていくんです」と、凡人の想像を絶する発言をする川口。
ところが、「私、連ドラ中の3か月間、(撮影の)夢見てるんですよ。だから、眠りに深く入れてなくて…」と、撮影のプレッシャーにも悩まされていることを包み隠さず告白した。
翌朝、時間通りに起きなければいけない重圧もあり、目覚まし用に携帯電話を胸に当て、振動する腕時計まではめてベッドに入っていることも明かし、さらには、撮影後にはそれまで張っていた気が緩み、具合を悪くしてしまうことも口にしたのだった。
もっとも、それでも女優をやめないのだから、やはり天職ということになるのだろうが、ドラマで川口を観るたびに、「今度は具合を悪くしないで!」と願ってしまいそうだ。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

