もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→笹崎里菜、過去の評判から完全脱却で「あざとい」上等?攻め始めたバスト強調
日本テレビの笹崎里菜アナウンサーが12月22日放送の「ものまねGPザトーナメント2020」にMCとして出演。シースルーのブラウス姿で男性視聴者を魅了した。
この日、笹崎アナはグレーのシースルードレスを着用。布地を盛り上げる推定Cカップのバストにファンの視線が集まったが、さらに白の“肌着の紐”が透けていたからタマらない。ネット上では「笹崎アナもあざといな~。普通この衣装だったら紐なしにしないか? 完全に男性ファンを悩殺しにかかってるな」「ものまねよりも笹崎アナのバストばかりが気になってしまう! サービス良すぎるだろ!」などと、歓喜の声が上がっている。
「笹崎アナは2015年に日テレに入社しましたが、内定時の大学時代のホステス歴が問題視され、一度取り消しの憂き目にあっています。その後、訴訟を経て入社することができましたが、社内でも決して評判はよくありませんでした。しかし、『ヒルナンデス!』や『情報ライブ ミヤネ屋』のニュースコーナーを担当するようになるとメキメキと頭角を現すようになり、今では人気も右肩上がり。当初はホステスバイトのイメージを消すために地味な服装が多かったのですが、今ではバストが強調されるニット服を積極的に着用し男性ファンを喜ばせています」(女子アナウオッチャー)
もともと負けず嫌いという性格だけに、ライバルアナよりも目立ちたいと思っているのは間違いない。今後も“あざとさ”の炸裂が期待できるのではないだろうか。(ケン高田)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

