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記事全文を読む→唐田えりかが報じられた“声優で復帰”が困難な「過去の評判」
唐田えりかが12月19日発売の月刊誌「日本カメラ」(日本カメラ社)2021年1月号から、新連載「mirror」をスタートした。
唐田は、1月に東出昌大との不貞が報じられて以降、活動していなかったが、今回の新連載が事実上の活動再開となる。
そんな中、22日発売の「週刊女性」は唐田が事務仕事をこなしながら、声優の勉強をしていると伝えている。これまでモデル、女優として活動してきた唐田だが、声優は未経験。 顔を出すことが少ないことから声優デビューを目指すようになったと、同誌では芸能プロ関係者が証言している。
「ネット上では、新連載に対しても『ふてぶてしい』『杏さんに謝罪しましたか』『メンタル最強だな』と皮肉めいた声が多かったのですが、声優を目指していることについても、『声優ナメてる?』『声優業を逃げ道だと思っているなら腹立つな』と、非難轟々でした」(芸能ライター)
今年、不貞騒動で活動を自粛しているアンジャッシュ渡部建が、社会貢献のために「介護士資格」や「ケアマネージャー資格」を取得するために勉強に励んでいると一部で報じられ、「介護を好感度アップに利用するな」と批判が集まったが、唐田の声優についてもそれ を思い起こさせる。
「渡部についての情報は間違っていたようですが、唐田の声優は本当かどうかはっきりしません。仮に本事実だとすれば、過去に出演していた保険会社のCMやドラマなどで“棒読み”と評されていたことを思うと、かなり厳しい道ではないでしょうか」(前出・芸能ライター)
東出がすでに活動再開していることを考えれば、唐田も復帰して構わないはずだが…。(鈴木十朗)
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