「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→板野友美も大不評…成人の日に“過去写真”を披露する芸能人に世間は食傷?
1月11日の成人の日、元AKB48の板野友美がインスタグラムを更新し、新成人への祝いの言葉を綴ったのだが、これに疑問を呈する声が殺到している。
板野は「今年は成人式が中止や延期になってしまったり、今まで通りにいかない事が多いと思います 本当に、早くコロナが収束し、成人式のお祝いが今までのような形で行われる事を願ってます」としつつ祝辞を綴っているのが、ツッコミが入ったのが「20歳の頃は無知で本当に未熟者でした」「歳を重ねる事って素敵だなと思います」などとしてアップした、自身が成人を迎えた際の晴れ着姿の写真。
ネット上では《なぜ自分の晴れ着姿を載せるのか疑問》《けっきょく自分アピール。芸能人ってコレよくやるよね》《板野が全盛の過去を振り返ると痛々しいからやめといた方がいい》と大不評の声が上がりまくったのだ。
「板野は先ごろ、プロ野球ヤクルトスワローズの高橋奎二投手との結婚を発表しましたが、これで根強いファンもだいぶ離れてしまったのか今回はかなりのブーイングの多さで、《今後はアスリートの妻として陰で支えるべきでは?》と指摘する声も上がっています。加えて以前はウケていたのですが、成人式に自分の過去の写真をインスタに上げたがる芸能人に世間は食傷気味のようで、“そもそも関係ないのにナゼ?”とした風潮が強くなっています。今年は板野の他にも山口もえや片岡安祐美、平祐奈などが同様に過去の晴れ着姿を披露していますが、えてして不評ですね(笑)」(エンタメ誌ライター)
若かりし自分を見せた気も分からないではないが、喜ぶのはファンだけかもしれない。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→

