もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→高橋真麻、自宅の冷蔵庫に常備されていた仰天の「食材」とは?
フリーアナの高橋真麻が冷蔵庫の整理をしたことを、1月10日のブログで報告。ステイホームに備えて整理することにしたのだと明かしている。
冷蔵庫のビフォーとアフターがわかる写真を公開。きれいに整理された様子がわかる。整理前はパルメザンチーズやラー油、一味・七味とうがらしが雑然と置かれていたが、整理後は容器がきれいに並べられていた。
「真麻は出汁にこだわりがあるようで、ビーフコンソメとチキンエキス、ホタテだしの顆粒を常備しています。それぞれきちんとケースに入れて、冷蔵庫で保管している。食に対するこだわりが感じられますね」(ネットウオッチャー)
その中のあるものが、真麻ファンの目を引く結果となった。それはポン酢。よくあるポン酢ではなく、ふぐ専用ともいえる高級ポン酢だ。
「一般家庭にはまずない高級ポン酢です。真麻の父の高橋英樹はお取り寄せでよく、ふぐちりを食べていますから、父からもらったのかもしれません。これも十分驚きですが、もっとすごい食材が写真に写り込んでいました。それは『金粉』(笑)。透明なケースに入れられた金色のものは明らかに金粉です。しかも、けっこうな量なんです。家庭料理で使用するとは、さすが豪勢な食事にこだわる真麻といったところ」(前出・ネットウオッチャー)
意外なところで食へのこだわりが明らかになった高橋真麻。今後も豪快な食べっぷりを披露してほしいものだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

