11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→激震余波で揺れ動く!?森七菜、「移籍騒動」裏側と「隠れ爆裂バスト」真相とは
突如として勃発した女優森七菜(19)の「事務所移籍」。若手の中でも、ひときわブレイク中の女優だけに、一時はハチの巣をつつく大騒動になっていた。
インスタグラムがアカウントごと削除され、所属事務所のサイトからプロフィールも消えた。なのに、森は何ごともないかのように、「日本ジュエリー・ベストドレッサー賞」の授賞式に出席。その後も主演映画「ライアー×ライアー」の完成記念イベントにも現れ、笑顔を振りまいた。
「結果、噂されていた二階堂ふみ(26)や土屋太鳳(25)らが所属する『ソニー・ミュージック・アーティスツ』とのエージェント契約が発表されました。とはいえ、森を発掘して育てあげた女性マネージャーA氏を捨てたという悪印象が残ったのは否めません」(スポーツ紙芸能担当記者)
森は中学3年の夏休みに家族と食事中に、たまたま大分に帰省中だったA氏の目に留まり、スカウトされた。以来、弱小プロダクションながら、『この子に人生を賭けた』というA氏の奮闘もあって、森は数々の大役を射止めてきた。
「ところが、ギャラの配分をめぐって森側が不信感を強めていたそうです。それも、昨年2月に森の実母が上京してきて、同居するようになってからのこと。森本人も『ギャラはママが管理して、自分は小遣い月3万円』と話していたぐらいですから、七菜ママが欲張った結果が騒動の発端なのでは」(前出・芸能担当記者)
ステージママの存在は芸能界では敬遠されがち。ともすると、森は起用しにくい女優となるかも…。
「七菜ちゃんが干されるなんて、カンベンですよ!」
と声を荒げるのは芸能評論家の織田祐二氏。物静かな織田氏が、ここまで駆り立てられる理由について、早くから、森は「隠れ爆裂バスト」だと持ち切りだったということを前置きして、さらにこう続ける。
「確かに、その片鱗は各所でみせていますが、これからが本領発揮と思っていた。なのに、表舞台から去ってしまったら、コロナ禍にある日本がより暗くなってしまいます」
削除されたインスタについても、肩掛けカバンを胸の“渓谷”に通し、スラッシュ効果で胸が盛り上がる写真がアップされたことに「ファンが歓喜していたというのに…」(織田氏)
森七菜のそんな、意外な爆裂バストと移籍騒動の裏側を1月26日発売の週刊アサヒ芸能2月4日号が詳報している。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

