「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→重盛さと美がアメリカ人に告白され…悩みはパワフルな性への病みつき状態!?
1月25日、タレントの重盛さと美が「痛快!明石家電視台」(MBS)に出演。現在、外国人から告白されている最中であることを明かした。
番組では、「実際どうなん!?なぜか外国人にだけモテモテ女子」をテーマに、キンタロー。やフォーリンラブのバービーなど、日本人にはモテないが外国人にはモテるという女性タレントらがゲスト出演。トークが交わされる中、MCの明石家さんまが、「重盛は外国人に告白されたことはないの?」と振ると、「今されてて…」と衝撃の告白をしたのだ。
その男性は「アメリカの方」だといい、「コロナじゃなかったら、たぶん今頃デートしてたのかな。相談しようと思ってさんまさんに…」と重盛。これにさんまが「また今、ご無沙汰ガールなのか?」と返され、重盛は素直に“ご無沙汰”であること認め、アメリカの男性については「一回味わってしまうと、日本人に戻れなくなるんじゃないかっていう不安で、行けずにいるんです」と悩んでいることも明かした。
「重盛の発言を聞く限り、アメリア人との性の相性を見据えているとしか思えない内容でしたね(笑)。彼女は以前、『おぎやはぎの「ブス」テレビ』(ABEMA)に出演した際、彼とイタすときについて『したい気持ちになってもらうために、する前は服を着ない』とマッパで誘惑したり、自分から襲いかかるなど2カ月に1度ぐらい“変態”になってしまうことまで包み隠さず語っており、性にはかなり貪欲の様子。ひょっとして、アメリカ人のパワフルな責めにドハマりしてしまいそうな自分が怖いのかもしれません。しかも今“ご無沙汰”であるなら、なおさらのことでしょう」(エンタメ誌ライター)
日本人のファンとしては残念でならない話だが…。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

