20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→重盛さと美がアメリカ人に告白され…悩みはパワフルな性への病みつき状態!?
1月25日、タレントの重盛さと美が「痛快!明石家電視台」(MBS)に出演。現在、外国人から告白されている最中であることを明かした。
番組では、「実際どうなん!?なぜか外国人にだけモテモテ女子」をテーマに、キンタロー。やフォーリンラブのバービーなど、日本人にはモテないが外国人にはモテるという女性タレントらがゲスト出演。トークが交わされる中、MCの明石家さんまが、「重盛は外国人に告白されたことはないの?」と振ると、「今されてて…」と衝撃の告白をしたのだ。
その男性は「アメリカの方」だといい、「コロナじゃなかったら、たぶん今頃デートしてたのかな。相談しようと思ってさんまさんに…」と重盛。これにさんまが「また今、ご無沙汰ガールなのか?」と返され、重盛は素直に“ご無沙汰”であること認め、アメリカの男性については「一回味わってしまうと、日本人に戻れなくなるんじゃないかっていう不安で、行けずにいるんです」と悩んでいることも明かした。
「重盛の発言を聞く限り、アメリア人との性の相性を見据えているとしか思えない内容でしたね(笑)。彼女は以前、『おぎやはぎの「ブス」テレビ』(ABEMA)に出演した際、彼とイタすときについて『したい気持ちになってもらうために、する前は服を着ない』とマッパで誘惑したり、自分から襲いかかるなど2カ月に1度ぐらい“変態”になってしまうことまで包み隠さず語っており、性にはかなり貪欲の様子。ひょっとして、アメリカ人のパワフルな責めにドハマりしてしまいそうな自分が怖いのかもしれません。しかも今“ご無沙汰”であるなら、なおさらのことでしょう」(エンタメ誌ライター)
日本人のファンとしては残念でならない話だが…。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

