8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→靴がガッポンガッポン!ケンコバが“大失禁”で診断された「病名」とは?
お笑い芸人のケンドーコバヤシが1月20日放送の「アッパレやってまーす!」(MBSラジオ)に出演。ハードスケジュールによりとんでもない症状に驚愕し悩まされた過去を明かした。
リスナーから「今まで一番忙しかった時期はいつごろになりますか。そのときのエピソードを教えて下さい」との質問が届き、ケンコバは「オレはマジでヤバい時期あったからなぁ…」と、過去の出来事について語り出した。
ケンコバは「オレね、(過去に)木曜から土曜日の夕方までずっと起きっぱなしじゃなかったらあかんスケジュールで。生放送続きみたいな」と言い、「木曜深夜のラジオやって、金曜は生放送を2本やってて、土曜日の朝『めざましテレビ』(フジテレビ系)=※土曜日であれば『めざましどようび』か=とか出てたのよ。そのまま『にけつッ!!』(読売テレビ)を3本撮りして、土曜日の夕方に特番みたいなのがある。それがあるうえで、ドラマ出てたから」と、詳細を説明した。
そんな状況で「自律神経がバカになって…」とケンコバ。「お台場歩いている時に、雨降ってへんのに靴ビショビショになって」と、気づかぬうちに失禁していたことを明かした。
病院に行ったところ「自律神経失調症」との診断を受け、医師にスケジュールを話すと、 「こんなのヤバイですよ」と言われたとか。ケンコバは失禁した時の様子を「したおぼえないのに、 ガッポンガッポンいいだすのよ、靴が。むちゃくちゃ怖かったよ」とおどけていたが、頑丈そうなケンコバでもこんな状況になるとは…。芸能人に限らず無理は禁物だ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

