地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→デーブ大久保のYouTubeに「AK砲共演」期待の声が出ていたワケとは?
西武ライオンズ、読売ジャイアンツで活躍した元プロ野球選手、大久保博元氏のYouTubeチャンネル〈デーブ大久保チャンネル〉に、元プロ野球選手の秋山幸二氏が出演。秋山氏と言えば、本塁打王と盗塁王にそれぞれ1度輝くなど、打って良し、走って良し、また守っても良しの三拍子そろった名選手であり、西武ライオンズ時代、清原和博氏との「AK砲」は他球団を震え上がらせたものだ。
そんな秋山氏を招き、西武ライオンズ時代には同じ寮で過ごしていたこともあったことから、学年としては4つ年下の大久保氏が「幸ちゃん」と秋山氏を親し気に呼び、当時を懐かしく振り返る内容を投稿した動画がある。視聴者の関心は野球の話以上に、御年58歳を迎えた秋山氏の若々しいルックスに注目が集まったようだ。
昨年11月7日投稿〈【秋山幸二さん登場】西武ライオンズドラフト外入団の真相〉がそれで、秋山氏の風貌は現役時代から寸分たがわず清々しく見える。視聴者のコメント欄を見てみると、〈若い〉〈ダンディー〉〈男前〉〈メチャメチャカッコ良い〉〈現役の頃から体型が全然変わらない〉などと秋山氏を称した声が並び、他に〈デーブさん、今回のゲストは映画俳優の方ですか?〉いった声まで見受けられたのだった。
また中には、〈いやあ、清原さんに続いて秋山さんですか。こうなったらAK揃い踏みを実現して欲しいですね。〉とファンにはたまらない魅力的な2人の共演企画を要望する声も寄せられた。秋山氏と清原和博氏を一緒に呼べるとしたら、ライオンズ時代に交流のあった大久保氏だけかもしれない…。期待して待ちたい。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

