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記事全文を読む→芸能界追放危機のゆきぽよを救うのは「好感度最低」あのゲス芸人!?
モデルでタレントのゆきぽよが窮地に立たされている。知人男性がゆきぽよの自宅で法律違反の薬物を使用した疑いで逮捕されていたことが報じられ、掲載予定だったグラビアが急きょ差し替えられるなど、メディア出演が激減。特に彼女の生命線とも言えるテレビ出演が絶望的だというのだ。
もはや芸能界追放の恐れもある危機的状況だが、事が事だけに彼女を擁護する声も少ないのが現実。そんな中、意外な人物がゆきぽよに手を差し伸べるのではないかと噂になっているというのだ。
「バラエティ番組で活躍する安田大サーカスのクロちゃんです。“好感度最低”のゲス芸人として名前を馳せるクロちゃんなら、ゆきぽよの窮地につけこんでゲスな要求をするという“仕掛け”も成立しそう。しかもクロちゃんは何かにつけてギャル好きを公言しており、中でもゆきぽよの名前をあげてアピールするのが定番。そんなクロちゃんなら、火中のゆきぽよに救いの手を差し伸べても、これ以上好感度が下がることもないでしょうし、絶好のポジションにいるかもしれません」(業界関係者)
そしてゆきぽよにとっても、クロちゃんとの「泥仕事」を受けることにはメリットがあるという。
「2人は2019年9月に映画関連のイベントで共演。クロちゃんが『僕ギャル好きなんで、めちゃくちゃ好きなんです!』とテンション“ダダ上げ”だったのに対し、ゆきぽよは『気持ち悪いので本当は会いたくなかった。何度会ってもクロちゃんには慣れない』と突き放していました。プロレス的なお約束のやり取りとは言え、そこまでクロちゃんを嫌っていた彼女が救いの手を素直に受け入れる姿を見せれば、《本当に変わろうとしているんだ》と印象付けることもできるはず。クロちゃん並みに過酷な企画に挑戦すれば、同情論すら巻き起こりそうです」(前出・業界関係者)
これでクロちゃんの株も上がればまさに一石二鳥ということか…。
(浦山信一)
アサ芸チョイス
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