女子アナ

「あさイチ」後任・鈴木奈穂子に期待が集まる“異種”バストハプニングとは?

 NHKの近江友里恵アナが、3月いっぱいで同局を退局。これに伴い近江アナが担当していた「あさイチ」のメイン司会を鈴木奈穂子アナが務めるという。

 近江アナは12年に入局。14年春に熊本放送局から福岡放送局へ、16年に東京アナウンス室へと異動となり、同年4月末から「ブラタモリ」のアシスタントを務め、18年から「あさイチ」のメインを担当していた。

「ブラタモリ」は桑子真帆アナの後任、「あさイチ」は有働由美子の後任と、完全にNHKの出世コースに乗ったと思われていた人気アナだっただけに、ネット上では落胆の声も出ているが、一方で女子アナファンの間で注目されているのが、後任となる鈴木アナの“胸元”である。

「39歳になる鈴木アナは12年にTBS社員と結婚。17年からは『ニュース7』のメインキャスターを務めていましたが、19年末で出産のため降板。以後、産休をとっていました。そんな彼女といえば、有名なのがたびたび起こしていた“胸見せハプニング”。『あさイチ』担当により、久々にまた嬉しい事故が起きるのではと、期待が高まっているんです」(女子アナウオッチャー)

 しかも、その求められている“胸見せ”はピッタリニットでのバストの膨らみといった、単純なものではないという。

「彼女の場合、胸がかなり小さく、膨らみはまったく無いのではないかと思われるほど(笑)。あるときは首回りが緩めのワンピースを着て前傾姿勢になった際、胸の奥の奥までが映し出されたことがあるのですが、あばらが見えるという洗濯板状態で、視聴者を驚かせていました。ただ、そんな彼女の“チッパイ”ぶりがタマランといった男性視聴者の声も多いんです」(前出・女子アナウオッチャー)

 なかなか変わった性趣向のファンも多い鈴木アナだが、「あさイチ」ではどんなハプニングを見せてくれるか。

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