ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→GoToが艶DVD界にも影響?ケンコバが分析した大流行の“定番シリーズ”
お笑い芸人のケンドーコバヤシが、2月3日深夜放送のトークバラエティ番組「にけつッ!!」(読売テレビ)で、2020年の艶DVD業界について語っている。
番組冒頭、「2021年も明けて、しばらくたったので…」と、20年の艶DVD業界を振り返り始めたケンコバ。
ケンコバは「あるメーカーが1つ企画を出して当たれば、結構ルール無用にほかのメーカーも似た企画をやるんですよ。2020年後半圧倒的に各メーカーが出したのが『嫌いな上司と出張先が同部屋』というシリーズ。なぜこぞってこのシリーズをしていたかというと、GoToキャンペーンなんですよ」とし、業界も今不況のため、「スタジオ借りるよりもGoToキャンペーン利用して出演者2人とスタッフだけで1泊だけ借りてやったらだいぶ経費を抑えられる」とも分析した。
さらに20年前半には「彼女が実家へ3日間帰ってる間、彼女の親友と家で3日間ヤリまくった」が流行ったといい、「これはやっぱりステイホームの影響なんです。だから時代を表しているんですよ」と力説。
ケンコバの解説に千原ジュニアも「すごいね~」と感心。「だから、今年の上半期を席巻するのは何か…?」とケンコバが言うと、ジュニアは“顔面に発射したモノをフェイスガードで受け止める”と答え笑っていたが、はたして今年、前半に流行る企画はなんだろうか。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

