8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→日テレ河出奈都美、“ポスト水卜麻美”が見え始めた「爆裂バスト」アピール加速
日本テレビの河出奈都美アナの存在感が、赤マル急上昇中である。
「19年入社の河出アナは、同年10月から『news zero』でお天気キャスターを担当。6歳から日本舞踊を始め中学・高校の6年間は吹奏楽部でフルートを担当していたというお嬢様育ち。青山学院大学在学中には日テレのイベントコンパニオンのバイトを経験し、『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』などでアシスタントを務めています。どこか古風なところがオジサン視聴者には大ウケの一方、“ゲーム好き”とのことで若者からの支持も受けているようで、『ねとらぼ』で先ごろ発表された日テレ女子アナ人気ランキングでも5位に食い込むという人気ぶりを見せています」(エンタメ誌ライター)
日テレで“ポスト水卜麻美アナ”といえば岩田絵里奈アナの名前がよく挙がるが、ネット上では河出アナを押す声も多い。その注目度の高さの理由は、前述の古風な一面を持つ経歴やゲーム好きキャラの他に、もう一つ、最大の武器を兼ね備えているという点もある。
「推定Dカップはあると思われるボリューミーなバストです。しかも、2月22日放送の『news zero』でも下のタンクトップが透けて見える薄手のカーディガンで登場して爆裂ぶりを披露するなど、昨今の“アピール度”は凄まじい。男性視聴者を釘付けにしていますよ。そうした意味でも、同じく推定Dカップの水卜アナの後継としてふさわしいと言えるのでは」(女子アナウオッチャー)
どんどん「アピール」していっていただきたい。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

