9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→あの元人気艶系女優、動画“伸び悩み”に「切り札美女の再登場」切望の声!
元人気艶系女優のYouTubeチャンネル〈あいちゃんねる〉の、ここ最近のタイトルとサムネイル画像が過激になっている。
2月22日には〈既視感ハンパないと思いますが…〉とタイトル。赤いロープで手首を縛られたサムネイル画像に「縛られたがる」と前に付けて自身の名前のテロップを入れている。
2月25日には〈私より上手に腰振れる女いんの?〉とやや挑発的なタイトルで、フラフープ的なフィットネス機器を使って腰振り動画を投稿。さらに、2月27日投稿の〈ねぇ、今から食べる…!〉では、山羊の雄が持つを生殖のための器官を調理して実食するといった男性なら思わず身がすくんでしまうような内容だった。
これら一連の企画は、60万人近いチャンネル登録者数(3月4日現在)を抱えているにもかかわらず、このところ数万回と伸び悩む視聴回数をアップさせることが目的であろうことは想像に難くない。そんな中、3月3日に〈凄いマシーン使ってみたから見てほしい…〉としたうえで、ハートマークを入れてタイトルした投稿回で、視聴者から“V字回復の切り札”を提案するコメントが届いた。
この元人気艶系女優とは、上原亜衣。そしてその切り札コメントとは、〈最近は再生数が稼げてないから波多野結衣とのコラボをやってほしい。〉というものであった。
波多野は、日本人離れした端正な顔立ちとモデル顔負けのスタイルを誇る現役人気艶系女優で、実は当チャンネルの昨年3月7日投稿回に出演。上原と焼き肉をつまみながらの女子トークといった内容が、視聴回数258万回越え(3月4日現在)。上原のチャンネル史上5位の再生回数を数えているのだった。
前人未到の艶系ビデオ3000本出演の期待もかかる波多野の人気にあやかる形となるが、はたして、上原の耳にその要望は届くだろうか─。
(ユーチューブライター・所ひで)
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