WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→倉科カナ、「せっかち」発言で飛び交った「ベッドの上でも?」ドSの根拠
女優の倉科カナが、3月14日放送の「倉科カナのかなラジ! feat. ~映画『女たち』~」(ニッポン放送)に出演。そこでの発言が、何やらファンをムラムラさせているようだ。
この日の番組で、リスナーからの“好きな座右の銘は?”の質問に「1を聞いて10を知る」と答えた倉科。子供の頃倉科カナからこの言葉が好きなのだそうだが、「デメリットもすごいあって、1を聞いて10知っちゃうから、人がしゃべっている間に“ああこういうことだ”と思って先手を取っちゃうから、せっかちになっちゃって、人の話聞かなかったりするから“忍耐”っていう言葉も強く自分に言い聞かせてる」という。
アシスタントの前島花音アナに「カナさんってのんびりしてて朗らかなイメージがあったので…」と驚かれると、「意外とせっかちなの。着替えとかも超早いよ。『お疲れ様でした~』って現場で着替えるじゃん。1分、2分はかかんないよね。イリュージョンって言われます」と倉科。ただ、その着替え後については「全然脱げてる。でも帰れたらいいから、別に見られて困るものはないから、ベルトとか締めながら着たりとか、中途半端でも車に乗るまでに完成されてる」と笑いを誘っていた。
「確かに倉科はふだん、ホンワカしたイメージがあることから、せっかちさには驚きの声が上がっていましたが、一方で《ベッドの中でもせっかちなのかな。色々と妄想しちゃうわ》《この男と決めたらすぐに脱いじゃいそう。それもビックリするほどの早脱ぎで…》などと、妄想を働かせたファンも多くいましたね。倉科といえば以前、『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)の『本音でハシゴ酒』に出演した際、先輩の男優に食ってかかったこともあるという気の強さも、事務所スタッフに暴露されています。今回明かされた自身の性格と合わせると、指摘される通りベッドでも“せっかちなドS”なのかもしれません(笑)」(エンタメ誌ライター)
あの推定Gカップで責め立てられれば、どんな男も参ってしまうだろう。
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

