サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→藤田ニコル「サンジャポ」コメント炎上にブチ切れで“エゴサし過ぎ”懸念が!
タレントの藤田ニコルが、LINEの日本人個人情報が中国で閲覧できる状態となっていた問題について言及したのは3月21日。同日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演した際のことだ。
藤田は「中国の人に情報が漏れてても読めなかったら良くて、逆に日本の週刊誌とか誰かに見られるほうがイヤです」と、持論を展開。自身の個人情報が日本のマスメディアに読まれることのほうが心配だとした。
そんなニコルの発言に、ネット上では「この発言、本当にしょうもないなと思って聞いていた。言わされてるんだか本気で言ってんだか知らないけど」「問題の本質がわかってないんだろう。もう少しまともなコメントできないもんかね」「個人情報を悪用されるとか考えたことないんだろうね」「たまに的確なこと言うから意外と頭のいい子かと思ってたのに」などと、かなり辛辣な言い回しで、「ドン引きの声」が広がっている。
そんな状況に反応したと思しき藤田は発言翌日の22日、自身のツイッターを更新。〈ニュース系の番組で質問されたから答えたりするのだけど。そんなにこいつ間違ってる!とか馬鹿か!とかわざわざ攻撃しなくても。。自信満々に私はこうだと思います!って発言してたらあれだけど。コメンテーターって難しいよね。みんな意見は違うし、。自分の事コメンテーターだとも思った事ないけど〉(文ママ) とし、それでも気が済まなかったのか〈そんなに私なんかに腹を立ててわざわざ攻撃してくる人は自分も同じステージに立って思ってる事発言すればいんじゃないかな?(すいません)〉とブチ切れ。最後は〈今年はスルースキルを学んでいこうかと思います。。いつもすいません〉と結んだのだった。
3月16日放送の「あちこちオードリー」(テレビ東京系)では、エゴサーチを欠かさないことを語った藤田。そろそろエゴサも控えないと、イライラしっぱなしになってしまうのでは!?
(ケン高田)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

