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記事全文を読む→夏目三久 激怒報道から5年「有吉弘行との結婚」仰天内幕(2)有吉にとって夏目は「どストライク」
今回の電撃婚を受けて、業界では驚きの声が広まっている。
「私生活では他人の干渉を受けたがらないタイプなので、てっきり独身を貫くと思っていました。みちょぱ(22)や藤田ニコル(23)ら女性タレントを引き連れて、ハワイロケに行っても、収録が終わるとホテルの部屋に引きこもって一人でゲームをしていたほどですから」
とは有吉を知る放送作家の弁だが、あのケンドーコバヤシ(48)もこう言って結婚不適合の烙印を押していたという。
「有吉なんか結婚するわけないやん。もうできないねん、アイツは。人格破綻者なんやから」
そこまで断言した理由は、激しすぎる遊びグセにあったようだ。
知人男性が語る。
「有吉さんは芸人の中でも指折りの風俗好き。酒を飲んだあとに『俺、ヘルス行ってから帰るわ』と姿を消したこともあれば、後輩芸人を行きつけの風俗に連れて行ってくれたことも‥‥。こうした女遊びに関しては、隠すことなくラジオなどでも積極的に話していたと思います」
有吉がハマッていたのはヘルスに限らない。
「おそらく、ありとあらゆるジャンルの風俗を経験しているのでは‥‥。一時はSMクラブに通いつめ、ふだんから服の下に拘束具のようなアクセサリーをつけていたそうです。再ブレイクして以降はデリバリー型がメインで、お気に入りの外国人デリヘル嬢を自宅にしょっちゅう呼んでいたことも。その際、マンションの大家さんは、英会話の個人レッスンを受けていたと勘違いして『有吉さんは本当に勉強熱心ね』とホメちぎっていたとか」(知人男性)
その性欲はコロナ禍においても、おさまらなかったようで‥‥。
「感染リスクを考慮してか、超高級ラブドールの購入を真剣に検討していたそうです。実際、テレビのロケで都内にあるメーカーのショールームを訪れ、そのリアルな表情や関節の動きに驚愕。アソコの使い方やメンテナンスについて、スタッフに根掘り葉掘り聞いていました」(放送作家)
そんな自粛生活を送っていた有吉だが、女遊びから足を洗っていたという証言もある。ある若手芸人が明かすには、
「夏目さんとの記事が出たのは5年前ですが、それより少し前から、酒の席で風俗がらみのネタを口にしなくなったんです。一緒に飲んでいる芸人から『ありゃあ、オンナがいるな』と勘繰られていましたが、それから夏目さんの『妊娠・結婚報道』が出たので、ひょっとしたら報道は事実なんじゃないかと感じましたね」
この若手芸人が夏目との交際説を信じたのは、他にも理由がある。有吉にとって夏目は「どストライク」のルックスだったのだ。
「ラジオで何度も熱弁をふるっていますが、好きなタイプは、黒髪のショートカットで背の高いオンナ。ズバリ、身長170センチの夏目さんに当てはまるんです。また、ちょっと前にはナマで見てドキッとさせられた芸能人に菜々緒(32)を挙げ、現在は身長168センチの佐藤栞里(30)を妹のようにかわいがっていることもあって、やはり高身長のスレンダー美女が好みなのでしょう」(若手芸人)
有吉にとって夏目は「運命の人」だったようだ。
アサ芸チョイス
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