11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→艶系女優のスカウトも!?葉月つばさが「姉セーラー」で見せた“清廉と背徳感”
幼さの残るピュアなルックス。それでいて、息を飲むほど大胆に肌をさらし、これでもかと見せつける…。
22歳の若さにして卓越したセルフプロデュース力で多くのファンを獲得、魅了している葉月つばさ。今なお現役でもおかしくないほど清廉なオーラを放つ彼女は、果たしてどんな女子高生だったのだろうか。
「高校生になって、1学期までは優等生でした(笑)。2学期からオタクになっちゃったんです」(葉月)
卒業後、グラドルになったきっかけは、新宿・歌舞伎町のゲームセンターでのスカウトだったのだとか。
「『“艶系女優”にならないか』って誘われたんです。それはできませんって断ったら『じゃあグラビアは?』って。グラビアならいいかと思って始めました。グラビアのお仕事は、楽しいですね。大好きです」(葉月)
そんな葉月が、現在発売中の「アサ芸シークレットVol.69」の名物企画「姉セーラー」にて、清純なセーラー服を披露している。
「桜色のセーラー服が、かわいいルックスと絶妙にマッチしています。その下には、肌見せ度の高い黒のセパレート水着が。スレンダーなボディですが、ヒップは肉付きがよく、実に形がキレイで、男子のハートを焚きつけること間違いなしです。数々のグラドルが登場してきた『姉セーラー』ですが、漂う現役感、それゆえの背徳感は、歴代屈指ではないでしょうか。あどけなさから醸し出される危うさもまた、彼女の魅力なのでしょう」(グラビア誌編集者)
自身の今後については、
「小説を書きたいです。あと、艶系漫画のレビュアーもやってみたいですね」
屈託ない笑顔で語っていたという葉月。2021年のグラビア界を大きな翼で飛翔すること間違いなしだ。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

