ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→鷲見玲奈、“カラオケ”エピソードに「NGじゃないの!?」視聴者騒然!
4月20日に放送されたバラエティ番組「ウチのガヤがすみません!」(日本テレビ系)に、フリーアナの鷲見玲奈がゲスト出演した。同番組で鷲見は、過去の“本気の怒り”を振り返ったという。
「番組では、MCの後藤輝基が鷲見に対し、過去に恋人と喧嘩をしたことがあるかと質問。すると鷲見は、喧嘩中に“お前”と高圧的な呼び方をしてくる男性が嫌だったと明かし、本気でキレる時は『テメェ、ぶっ殺すぞ! コノヤロー!』とドスのきいた声で叫ぶと明かしました」(テレビ誌記者)
そんな鷲見といえば20年6月、自身のツイッターで《鷲見さんがいなくなれば自分ができる番組が増えるって言ってたのも、プロデューサーにアピールしてたのも、知ってるんだからねっ》と、ある後輩アナと思しき人物に関する暴露ツイートをして話題となったこともあった。それだけに今回の激怒シーンを見た視聴者からは、『意外ではない』『いかにも気が強そう』との声が飛び交うことに。
また今回の番組では、彼女のスキャンダルを彷彿とさせる場面もあったようだが、平気な顔で乗り切ったという。
「番組では、芸人たちによるカラオケ企画が行われ、鷲見がコメントを求められる場面もありました。その際、彼女は『けっこう、上の世代の人と会社時代、みんなと一緒にカラオケに行くことが多かったので…』と発言。鷲見アナといえば19年、のちに本人は否定しましたが、『週刊文春』に、テレ東の先輩男性アナとカラオケボックスで“一線を超えた”などと報じられ大きな話題となりました。それだけに今回、カラオケの思い出について語った際は、突然、真顔になっている男女コンビ・相席スタートに映像が切り替わるなど、スタジオが微妙な空気に。さらにその後、出演芸人が、学生時代にカラオケでイチャついたエピソードなどを披露したことで、視聴者からも『鷲見アナの前でカラオケネタとは!』『大丈夫なの?』などと、驚きの声も相次ぎました」(前出・テレビ誌記者)
今年、「東洋経済オンライン」のインタビューにて、「私にNGはないです」と豪語していた鷲見アナ。そんな彼女の肝が据わった仕事っぷりが、多くのオファーに結びついているのかもしれない。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

