「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→中川翔子が大変貌!?リモート出演で「誰だか分からん!」指摘も出た仰天事故
タレントの中川翔子が5月6日、情報番組「ひるおび!」(TBS系)にリモート出演。容姿があまりにも“変貌”していたため、ファンから驚きの声が上がっている。
この日番組では、5日に札幌で開催された東京五輪のマラソンテスト大会「マラソンフェスティバル2021」の模様をリポート。大会実行委員会がスタッフ770人を動員して沿道観戦を控えるよう呼びかけたことを紹介した。
中川はそこで、「スタッフさんが770人というのに驚いた。人の移動がウイルスを運んでしまうのに、関東やいろんなところから札幌に移動することでどうなってしまうのか。テスト大会で沿道に見に来ている人がいて、五輪ではさらに増えてしまう懸念もあるのでは」と指摘。さらに「経済、税金、国民の命もかかっていることなので、これをやるかどうかは慎重な判断をしていただきたい」と強めの口調で持論を展開した。
視聴者からはこれに「その通り!」「やっぱり不安だよね」などと共感の声が上がったわけだが、一方でリモート出演した中川の顔が驚くほど真っ白に映っていたため、ファンから驚きの声が続出。ネット上では「しょこたん顔面が化粧で真っ白すぎ。誰かと思ったよw」「中川翔子もいい年齢になったな。厚化粧しないとテレビには耐えられないのかな」「しょこたん、熱弁してたけどメイクが気になってぜんぜん話が入ってこなかった」などといった指摘が上がりまくったのだ。
「リモート出演ということでカメラ映えを意識したのかもしれませんが、ハレーションを起こすほどの顔面メイクで、せっかくの持論も台無しになってしまったようです。もともと色白で36歳にしてはまだまだ美肌だけに、そこまで気を使う必要もないと思えるのですが…」(テレビウオッチャー)
力み過ぎたのか。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→

