8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→新垣結衣、「ド下ネタ好き」星野源との結婚で悶絶飛び交う“夜の営み”妄想
女優の新垣結衣と歌手で俳優の星野源が5月19日に結婚することを発表したが、ガッキーファンの悲鳴はいまだ収まりそうにない。
「婚姻届については今後、時期を見て提出する予定とされ、ガッキーの33歳の誕生日となる6月11日になるのではないでしょうか。結婚を前提としての交際については今年1月放送の『逃げ恥SP』(TBS系)での再会からと言われていますが、18年3月には女性誌に星野がガッキーの住むマンションの別部屋に引っ越していたことが報じられるなど、“フラグ”が立ちまくっていました。それだけに電撃婚の第一報が流れた際にはネット上で《やっぱりね》という反応が大半でしたが…」(芸能ライター)
それでも石原さとみに次いでの新垣と、人気女優の立て続けの結婚には落胆の声が一斉に上がったわけだが、新垣についてはよけいにショックと“悶々”が増す原因があるという。
「星野が、もともと自身も認める、超がつく“好き者”だからです(笑)。最近はキャラ作りのためか控えめにはなりましたが、ファンの間でもとにかく下ネタ好きで有名。手掛けた楽曲の歌詞にも実は”オトコの体液”をイメージしたフレーズが含まれていることや、大の艶系DVD好きで所有本数は300本以上、さらに女優では、引退した松岡ちなのファンであることも明かしているほどです。逆に、そんな下ネタをさらりと言ってのけるあたりが、女性人気も集める理由でもあります」(前出・芸能ライター)
ただし今回、新垣との結婚により男性ファンとして引っかかったのは、そんな過去の下ネタの中で打ち明けていた、ある“習慣”のようだ。
「一昨年8月、星野は『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に出演した際、音楽制作について質問されると、『思いつくまでが辛い』としながら、極限まで煮詰まった時は“艶系ビデオを観てリセットする”と言ってのけていましたからね。すでにこの時はガッキーと接近していたことになりますが、今や星野が行き詰まるたびにガッキーがお相手をしてくれる…とも考えられるわけですから、ファンとしては想像しただけでも悶々が止まらないわけです(笑)」(テレビウオッチャー)
とにかく星野がうらやましすぎる。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

