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記事全文を読む→嵐に再結集報道も…メンバーに続々主役が舞い込む「事情」とは?
6月23日、メンバーの櫻井翔と相葉雅紀がNHKの東京オリンピック・パラリンピック放送スペシャルナビゲーターに就任したことが発表された嵐。活動休止から約半年たった嵐だが、3年後に再結集するとの見方があるようだ。
6月8日発売の「女性自身」によると、メンバーの連ドラ主演が相次いで内定。現在、櫻井が4月クールの連続ドラマ「ネメシス」(日本テレビ系)に主演しているが、10月には相葉が1年ぶりの連ドラ主演。来年1月クールに松本潤、4月に二宮和也の主演連ドラ、23年には松本主演のNHK大河ドラマ「どうする家康」も控えているという。
「女性自身では、『どうする家康』が終わって迎える24年は、嵐の結成25周年イヤー。嵐は休止前のラストイヤーをコロナ禍の影響で完全燃焼できなかったこともあり、節目の24年 に“再結集”してファンと一緒に祝う可能性が高い。その日まで“嵐の火”を燃やし続けたいのでは、との制作関係者のコメントを載せています」(芸能ライター)
もし実現するのならファンとしては楽しみだが、こんな指摘も出ている。
「最近のジャニーズは山下智久、長瀬智也など、主役級の退所が続いている。その影響で、嵐メンバーの主役が増えたということでは」(女性誌記者)
いずれにせよ、大野智だけは活動休止しているものの、ファンにとって個々のメンバーがそれぞれ活躍しているのは喜ばしいことだろう。
アサ芸チョイス
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