連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→鈴木砂羽が赤面“お産”ポーズ投稿!ホリプロ退社で期待の大胆「原点回帰」
女優・鈴木砂羽のYouTubeチャンネルに、悶絶する男性視聴者が続出しているようだ。
鈴木は今年5月14日に自身のYouTube公式チャンネル「砂羽ラボ。」を開設。デトックス効果のあるヨガ動画で、現在までに5本がアップされている。
「7月に投稿された下半身をリラックスさせるというヨガ動画では、仰向けに寝て両足を180度大開脚。ファンにとってはたまらない映像でしたね。また、インストラクターオススメの“幸せポーズ”でも、両足を抱えたまま大股開きを披露し、完全な“お産”スタイルに『えっえっ、これヤバくないですか?』と恥じらう姿を見せ、これまた視聴者を興奮させています。よく見ると、“下腹部のふっくらぶり”がバッチリ映っていて、“名器”を予想させますね。チャンネル登録者数はまだ1230人とかなりマイナーですが、熟した女性好きの目に止まれば、一気に増加するかもしれませんよ」(ネットニュースサイトライター)
一部ネット上では「48歳の鈴木砂羽の大股開きとかイヤラしすぎる。270回程度しか再生されてないのが不思議」「本人がヤバイヤバイを連呼するから、色々と妄想しちゃったよw 鈴木さん、ああいう形でヤッてるのかな」「鈴木砂羽、ベッドではすごく燃えそう」「アラフィフとは思えないくらい若々しい。まだまだ夜も現役だろうね」などと、大反響を呼んでいる。
そんな鈴木は7月31日、28年間所属したホリプロを退所したばかり。最近はバラエティ番組への出演が増えていたが、今後は「初心に帰り、原点である俳優業を全うしたいと思っております」と心境を綴っている。1994年、主演デビュー映画の「愛の新世界」では、一糸まとわぬ姿で当たり演技を見せた鈴木。今後は動画の積極的な投稿とともに、原点回帰で“ヤバイ”ポーズを披露してもらいたいものだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

