日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→鈴木杏樹、不貞で同性支持も増?女優復帰報道に再燃したファンの同情と怒り
先ごろ、「女性自身」に女優業を再開させていたことが報じられた、女優の鈴木杏樹。
記事によれば7月下旬、鈴木は都内の屋外で篠原涼子主演のドラマ「金魚妻」(Netflix)の撮影をしていたといい、捉えられた写真では笑顔も見られ元気そうだが、ロングだった髪をバッサリ切った姿はネット上でも話題となった。
「鈴木は2013年に外科医だった夫と死別。昨年2月に『週刊文春』で元宝塚トップスター・貴城けいの夫で俳優の喜多村緑郎との不貞関係が報じられ謝罪に追い込まれました。ただ、芸能活動は休止することなく、舞台やラジオには引き続き出演。今年3月から4月にかけ配信ドラマにも出演し、昨年末には旅バラエティーに登場するなど、細々ではありますが仕事は切れることがなかったようです」(芸能ライター)
これには、鈴木の反省ぶりと、そもそもの喜多村との不貞に対する世間の同情が影響しているだろう。
「鈴木は報道が出た当日に発表したコメントで、謝罪しつつも『お相手から独り身になるつもりでいるというお話があり、お付き合いを意識するようになりました』と、しっかりといきさつを説明。これで“不貞は悪いが仕方がない”“鈴木杏樹は被害者だ”と、世間の批判の矛先は煮え切らない喜多村の方へと向けられました。もともと鈴木には男性ファンも多く、“おしとやかな彼女をたぶらかした”との怒りの声も多く、“こんなことで消えてほしくない”との叫びもありましたね。今回の報道でも同様の声が再燃しており、不貞騒動によってむしろ同性の支持も増えているようです」(前出・芸能ライター)
そんな期待に応え、地上波のドラマでも早くその姿を見せてほしいものだ。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

