連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→あの「禁断スキャンダル」も納得…鈴木杏樹の「魔性」が爆発する「かいがいしく尽くす」危険な性分
不貞に落ちたきっかけはコレだったのか。鈴木杏樹がバラエティー番組で、そんな想像を抱かせるエピソードを明かしていた。
それがトーク番組「上田と女が吠える夜」(日本テレビ系)に出演した時のこと。「西のオンナが吠える夜」のテーマで、大阪生まれの鈴木がゲストとして呼ばれたのだが、そこで自身の性格について、自分で嫌になるほどお節介を焼いてしまうと明かしたのだ。
その具体的な例として、舞台に出演した際に共演者から衣装について相談を受けると、鈴木が自ら衣装スタッフを呼びに行き、直してもらったことを挙げた。そこまで人のために尽くすことについて「うるさいんじゃないかな」と自虐的に言うのだった。
一見、落ち着いた静かな性格のようだが、実は世話好きでマメ。仕事に熱心な積極性も窺え、好印象を受けるエピソードである。
そんな彼女は2020年2月、俳優の喜多村緑郎との「禁断のスキャンダル」が暴かれた。鈴木は13年に夫を亡くした独り身の状態で、一方の喜多村は元宝塚のトップスター・貴城けいを妻に持つ。ソノ気にさせた喜多村に批判が集中し、鈴木には同情の声が広がったわけだが、
「2人が急接近したのが、19年10月から11月に上演された『喜劇 道頓堀ものがたり』で、まさに舞台での共演。その打ち上げで、喜多村が『あの子はホントいい子』とベタ褒めしていたといいます。舞台期間中の鈴木の振る舞いがよほど気に入ったことが窺えますね。彼女の世話好きな一面を、喜多川の前でも全開にしていたのでしょう」(芸能記者)
あんな美女にかいがいしく世話を焼かれたら、男はコロリ。なにやら魔性の匂いがするのだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

