30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→今井美樹、麻生久美子、小柳ルミ子…日本の水辺で見せた女優たちの大胆シーン!
全国に緊急事態宣言が拡大し、今年の夏も海岸でのレジャーが縁遠いものになっている。そこで避暑気分に日本映画から「水辺でバストを披露」の名作を振り返ってみたい。映画評論家・秋本鉄次氏が推すのは、無名時代の今井美樹が出演した「犬死にせしもの」(86年、松竹)だ。
「漁船が行き交う港の一角で、海賊たちに襲われます。いったん海に飛び込み逃げますが、そのあとは覚悟を決めて『脱いだらええんやろ!』と自分で服を脱ぎ、あぐらをかく。それを取り囲んだ男たちがカメラでバチバチと撮影会を始めます。その後はシンガーに専念したので、まさしくワンアンドオンリーな場面でした」
船上での名場面も多い。映画ライター・松井修氏は麻生久美子のデビュー作「カンゾー先生」(98年、東映)に驚かされた。
「戦争末期、カンゾー先生(柄本明)とともに小舟に乗り込んでいた麻生が、クジラを追って海に飛び込みます。クジラに引っ張られる形で麻生のモンペが脱げて、下半身がスッポンポンに…」と解説する松井氏によれば、今よりも肉感的な麻生の白いヒップが「海面に映えました」とのことである。
小柳ルミ子は日本アカデミー賞主演女優賞に輝いた「白蛇抄」(83年、東映)で、夜の滝壺で全身を清める場面がある。小柳本人は「凍りつく寒さで心臓が止まるかと思った」と極限ロケだったことを明かしている。
8月24日発売の「週刊アサヒ芸能」9月2日では、ほかにも“水もしたたる名場面”が一気に誌上ロードショーとなっている。
アサ芸チョイス
40年の歴史に幕を下ろした「アッコにおまかせ!」(TBS系)の後継番組が始まったが、MCに上田晋也(くりぃむしちゅー)を据えての情報番組「上田晋也のサンデーQ」だと聞いた時、「今年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)はどうなるんだろう」くら...
記事全文を読む→4月8日のDeNA戦。それは延長10回のリリーフ登板ではあったものの、ようやくプロ8年目での初勝利だった。中日・根尾昂が投手に専念して、5年目で摑んだ白星である。根尾を祝福する声は多く聞かれたが、心配なのは「チームの悪い流れ」だ。この日の先...
記事全文を読む→本拠地でのパイレーツ戦(日本時間4月11日)に今季3度目の先発登板が予定されている今永昇太の復活のカギは、球速アップだという。15勝した一昨年に比べ、昨年はシーズン後半に打ち込まれるシーンが続いた。そのことで契約の見直しがあり、一度はFAと...
記事全文を読む→

