芸能
Posted on 2021年08月26日 09:59

芸能界「隠れ巨大バスト」番付2021(2)「MER」“看護師役”女優が17歳からさらに肥大化

2021年08月26日 09:59

 西の大関には、オンエア中「TOKYO MER~走る緊急救命室~」(TBS系)に看護師役で抜擢されたフォンチーを抜擢。かつて「アイドリング!!!」のメンバーだったベトナム出身の女優だ。アイドル評論家・織田祐二氏が懐かしむ。

「08年9月の17歳当時の1st写真集は完売でしたが、そこからまだまだ大きくなるだろうと予想はしていました。もともと胸の面積が大きい印象。それが体積となって発育肥大してくれればと期待したら、それが現実になりました」

 ドラマの第1話での着替えシーンでは、そのふっくらした胸元にSNSが異様な盛り上がりを見せた。

 東の関脇は、昨年ブレイクした「YOASOBI」のikuraを。NHK紅白歌合戦でテレビ初歌唱を飾ると、年明けからは次々と歌番組に出演。

「最初は体型が目立たない衣装でしたが、徐々に薄手のニットに。その歌声と同じく、まっすぐに成長した胸元であることがよくわかりますね」(音楽ライター)

 そんな清楚な歌姫と逆に、やさぐれキャラを打ち出すのは「納言」の薄幸だ。タバコを吸うそぶりからのヤンキーネタはおなじみだが、実は革ジャンの内側に、乙女の爆発をしのばせている。お笑い芸人の先輩・ユリオカ超特Q氏が熱弁する。

「彼女の胸にタッチしたグラドルが『Gカップどころじゃない!』と叫んでいました。最近は胸が大きいことを隠さず、むしろ『大きさをホメられるのがいちばんうれしい』と言っていますね」

 女子アナ界に目を向ければ、爆裂バストの“殿堂”であるテレビ東京から森香澄アナが駆けつけた。女子アナウォッチャーの丸山大次郎によれば、ネットのLIVE配信「Sports Live Pub」ではフランクなトークで笑ったり、動いたりすることが多く、デスクへの“バスト乗せシーン”など、艶っぽいバストショットを披露することが多いとのことだ。

 大橋未歩や鷲見玲奈から続く「テレ東の艶エース路線」の後継者であることは間違いない。

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    社会
    2026年01月14日 07:30

    昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    社会
    2026年01月19日 07:30

    鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    社会
    2026年01月22日 07:30

    今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    注目キーワード

    人気記事

    1. 1
    2. 2
    3. 3
    4. 4
    5. 5
    6. 6
    7. 7
    8. 8
    9. 9
    10. 10
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/1/27発売
    ■550円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク