連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→上田まりえ、ツイッター“下ネタコメント”ブチ切れ削除にザワザワ
元日本テレビアナウンサーでタレントの上田まりえが8月27日、自身のツイッターを更新。フォロワーから送られてくる“下ネタ”に苦言を呈した。
上田は「さっき投稿したツイート、下ネタのコメントを投稿してくる人が多くて不快な気持ちになったので消しました」とツイート。削除したツイートとは自身の姿を写した2枚の写真で、異なる部分を尋ねていたものだったが、“前髪の有無”が正解だったにもかかわらず下ネタが殺到していたのだ。
ネット上では、「上田まりえ、下ネタ耐性がめちゃ低いんだよな。みんなイジりすぎだよ」「こういうのって調子に乗ってどんどん増えていくからね。消して正解です」「上田さんに下ネタは御法度だろ! 公の場で下ネタを連発するなんて、側から見てもかなり不快だし悪質」などといった声が寄せられた。
「上田は2019年3月に当時レギュラーを務めていた『5時に夢中!』(TOKYO MX)を体調不良により卒業していますが、最後の挨拶でVTRで登場した際も出演したての頃を振り返り、飛び交う下ネタに困惑したことを明かしています。ツイッターのリプライなど気軽にスルーすればいいだけなのですが、今回も真面目な性格ゆえ気になってしまったのでしょう」(ネットニュースサイトライター)
上田は自身のツイッターにたびたびノースリーブで無防備に胸の膨らみを披露した写真を投稿しているが、本人の気づかないところでフォロワーを刺激していたのかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

