国税庁が9月25日より次世代システム「KSK2」を導入し、法人税や所得税、消費税、相続税などのデータが税目を超えて横断的に一元管理されるようになったが、すでに夜職の蝶たちが大きな影響を受けている。 中国地方で複数のキャバクラ店舗を手がける経...
記事全文を読む→綾瀬はるか、コロナ感染を機にアノ意味深タイトル「至宝DVD」がバカ売れ!?
ホリプロを支える、三姉妹のこの1年は実に騒がしいものだった。末っ子・石原さとみが結婚したかと思えば、長女・深田恭子は活動休止、さらには次女・綾瀬はるかがコロナ感染で入院と、まさに激動である。
8月31日にホリプロが、綾瀬がコロナ感染して入院したことをHPで伝えると、一部ネット上では、
「上級国民だから入院できたのだ!」
などと、綾瀬に対し批判が集中する事態となった。何たる言いがかりか。くしくも同じコロナ事案といえば、今年2月に石原が、ドラマのクランクイン前に感染していた事実の隠蔽疑惑でイメージダウンにつながる騒動に見舞われたばかりだ。
今回は3人娘の1年の浮き沈みを見ていくが、常に国民的女優として君臨する綾瀬にとってハードラックだった事態は、コロナ入院の一件だけだろう。芸能評論家の織田祐二氏はこうエールを送る。
「今回のコロナ公表の遅れで世間がやかましいですが、当然のように本人の責任ではないのでゆっくり静養していただきたい。今年は芸歴21年目にして、グラビア20年目の年です。当時のイメージDVDは、今でもアマゾン『アイドルDVDランキング』で100位以内をキープしています。先だっては、コロナ感染の話題と並行してベスト20に入った。旬の現役グラドルにとって、いまだ脅威の存在なんです。グラビア・レジェンドの風格でしょう」
確かに、なんと18年前に発売された意味深タイトルのイメージDVD「…揺れる17歳」(h.m.p)がバカ売れしているのだ。ここは、ぜひとも、20周年という節目に新作DVD発売でコロナ騒動を払拭してほしいものだ。
9月14日発売の「週刊アサヒ芸能」9月23日号では、三人娘のパワーバランスを浮き沈みの表として掲載し、内情をレポートしている。
アサ芸チョイス
コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→出演作を調べたいわけでもないのに、阿部寛のウェブサイトを開く。ネットが正常に繋がっているかを確かめるためだ。顔写真と文字を中心とした1990年代風の簡素なページは構成する要素が少なく、データ量も軽いため、表示が速い。ゆえに「日本最速のサイト...
記事全文を読む→お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が、絵本作家(別名義:にしのあきひろ)としての道を歩み始めたのは2005年。「えんとつ町のプペル」が大ヒット作となり、原作者の西野が製作総指揮と脚本を兼任して、2020年にアニメ映画を劇場公開。興行収入...
記事全文を読む→

