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記事全文を読む→長谷川京子、別居報道で合点がいった“モテたい”発言と急激な「バスト強調」
9月30日発売の「女性セブン」で、別居と離婚危機が報じられた、女優の長谷川京子。
長谷川は2008年10月、バンド「ポルノグラフィティ」のギタリスト・新藤晴一と結婚。09年に男児、12年に女児をもうけたが、現在はその夫と子供2人が住む自宅を出て、一人都内の高級マンションに住んでいるという。
「もともと15年に新藤のほうが不貞疑惑を報じられていることから、夫婦関係は微妙だったと思われますが、記事によれば、別居の原因は新型コロナにより新藤が自宅で作業するようになり、仕事で外出する長谷川に干渉するようになって、長谷川がそれに耐えられなくなったからだとか。子供の世話については新藤が平日、長谷川が週末と分担しているとはいうものの、長谷川に自宅に戻る気はなく、離婚へのステップアップのための別居だといいます」(芸能ライター)
昨今の長谷川は急激に艶っぽくなり、出演する番組などでも大胆な衣装姿を披露。今年5月にはインナーブランド「ESS by」を立ち上げ、インスタでも自らプロデュースした肌着を身に着け宣伝し、6月に始めたYouTubeでは初回から胸元のユルすぎる衣装で料理動画を投稿するなど、43歳にしてメリハリ張り抜群のボディをアピールしている。
「今年1月に放送された『グータンヌーボ2』(関西テレビ)に出演した際も“おもしろいお姉さんでもいいけど、付き合ってみたいという選択肢に入りたい”と、今もモテたい願望があることをずいぶんと強調していましたね。今思えば合点がいく発言ですが、すでに新たなパートナーを向かい入れる準備は万端の状態なのかもしれません」(前出・芸能ライター)
離婚したとしても、あの妖艶ぶりで即、オトコが群がってきそうだ。
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