地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→テレ朝・森川夕貴、「夕方の顔」でバストより注目の“テーブル下”下半身ゾーン
10月4日放送回から、テレビ朝日の森川夕貴アナをメインキャスターに加えリニューアルした同局の「スーパーJチャンネル」。
「夜の『報道ステーション』から“夕方の顔”となった森川アナですが、予想していた通り、以前に比べ出演する際の衣装がおとなしめになったように感じます。白系や水色などの明るいコーディネートが増えたのと同時に、バストの輪郭が露わになるようなパツパツのニット姿は現時点では見られず、時間帯を考えれば理解できるものの、少々残念な傾向ですね」(テレビウオッチャー)
森川アナといえば推定Dカップの充実した胸の膨らみも人気の一つとなっていただけに、“武器”が発揮されないのは男性視聴者にとっても物足りなさを感じそうだが、実は「スーパーJ─」は、「報ステ」にはなかった可能性を秘めているという。
「『スーパーJ──』は『報ステ』と同じく長テーブルを使ったセットなのですが、テーブルの“脚”がかなり細めな作りで出演者の足元はスカスカ。しかも時間に合わせてセットや照明も明るめに作られているんです。つまり森川アナが短めのスカートだった場合は、太ももの間にできた“デルタ部分”が奥の奥まで見えてしまう可能性が高いということ。現に8日の放送では、ベージュの比較的ロングな丈のスカートで登場したものの、それが座ったことで膝上までズリ上がり美脚が露わに。それをカメラが真正面から捉え、一部ネット上を沸かせていましたからね」(女子アナウオッチャー)
今後の”大サービス”に期待である。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

