もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→あの伝説の艶系女優が明かした「話が違う!」衝撃のデビュー当時作品“裏”
伝説の艶系女優が、11月18日放送の「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告」(テレビ東京系)に出演。当時のMAX月収などを明かした。
当時、握手会では約1000人ものファンが並んだというが、作品への出演のきっかけは衝撃的なものだったとか。
役者を目指していた21歳の頃に写真集を出版したというその伝説の艶系女優は小林ひとみ。彼女のもとには、その写真集がそこそこ売れ、次に映画出演のオファーが舞い込んだ。
台本で軽いベッドシーンがあるのは知っていたが、現場に行くと、いきなり監督からマッパになることを要求され、オール大胆シーンの撮影だと判明。パニック状態になった彼女は、メーカーの社長に「話が違う」と直談判し、4、5時間の話合いの末、日活作品のような“疑似”での撮影ならと承諾したという。
実は、小林はそれまで「経験人数」は1人だけだったそうで、最初は怖かったとか。しかし「一回やっちゃったらしょうがないか」と開き直った。
結果、そうしたVシネマも含め約60本の作品に出演。アイドルのような美女が過激シーンを見せたことで人気は爆発し、ビデオの総売り上げは60億円とも言われている。
当時のギャラ事情を聞かれると小林は、「最初は月給20~30万円だった」としたが、MAXの月収については「4ケタいったかな。Vシネマとか映画が入るとウン千万円」と明かしていた。
03年に引退し、現在は銀座のクラブで働きつつ、インターネットで写真集の販売にも力を入れているという小林。今も変わらず美しく、お世話になった中高年には懐かしい限りだ。
(小林洋三)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

