太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→本田翼、年間CM起用本数で初の首位も飛び交う“微妙な声”
メディアの調査・分析を行うニホンモニターは12月1日、「2021年タレントCM起用社数ランキング」を発表。女優の本田翼が16社に起用され、初の年間総合1位に輝いた。
ランキングは今年1月から11月までのCMをまとめたもので、本田は昨年の10社から16社に大幅に増加。コミカルなダンスの「LINEMO」(ソフトバンクモバイル)や「ZOZO TOWN」(ZOZO)のCMが印象的だった。
まさに“CM女王”の名にふさわしい活躍ぶりだが、なぜかネット上では微妙な意見が散見される。その声を見てみると…。
「正直、女優としては微妙だからCMくらいがちょうどいい。元気なイメージだからスポンサーがつきやすいんだと思う」「彼女の演技はファンの自分ですら擁護できないものがあるけどCMならね(笑)。人にはそれぞれ合った道があると思う」「彼女のCMはみんな同じに見えるし、ただ躍らせときゃいいっていう感じ。だいぶ飽きてきた」といった具合だ。
「笑顔が可愛く元気なキャラクターでスポンサーウケしている本田ですが、さすがに最近は食傷気味よの声が聞こえてきます。ランキングでは、1社差の2位に芦田愛菜が入っていることから、知的なイメージや演技の幅の広さで、来年は本田を抜き去る可能性は高い。本田も女優として、“棒演技”と揶揄されるイマイチな評価を改善しなければ、最終的にはCM出演本数も減少していきますよ」(芸能記者)
いっそ、女優をやめてCMとバラエティ番組に絞るという選択肢もあるかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

