太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→人気絶好調の壇蜜、年内に引退!?
多数のグラビア、バラエティ番組に出演し、昨年最もブレイクしたタレントの一人である壇蜜(33)。29歳でデビューという遅咲きにもかかわらず、お色気ムンムンのルックスとスケベ心をくすぐるトークで「日本一エロくて綺麗な33歳」と呼ばれ、その人気は今も継続中。今年もさぞ大活躍するのだろうと思いきや、なんと年内の“引退説”が浮上しているという。
「去年だけで推定2億円も稼いだと言われる壇蜜ですが、本人がこの売れっ子ぶりに戸惑いを感じているようです。楽屋裏でも人気が一過性である事を漏らしていますし、いずれ『過去の人』となることを懸念している様子。それならば人気が頂点に達しているうちに潔く引退を…と思っているようです」(女性週刊誌記者)
多くの落ち目芸能人が過去の栄光にすがって地方営業やラジオなどで細々と活動をしている中、壇蜜のその考えはむしろアッパレと言える。「リシリな夜」(TBS系)では、もし自分が引退したら…という内容でこんなコメントも。
「立体駐車場(の経営をしたい)かな? もう芸能界はいいかなって。やっぱり立体駐車場の経営がもうかるのかなって…」
なぜ立体駐車場!? そんな疑問はさておき、「私の奴隷になりなさい」(角川映画)ほか、主演映画を多数務め、旬真っ盛りの中、果たしてすんなり引退は出来るのだろうか?
「正直それは難しいと思います。壇蜜はもともと弱小プロダクション出身だった。それが売れだしてから、大手プロに移籍しました。その際に莫大な移籍金を大手プロは元プロダクションに支払っているらしいので、その元を取らなければ、そうすんなりとは引退させてもらえないのでは」(事務所関係者)
現実は壇蜜の思いと裏腹に引退、ましてや“立体駐車場経営”は夢のまた夢。ファンとしても、あのお色気がテレビで見られなくなるのはさびしいだけに、まだまだガンバってもらいたいが。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→
