連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→バスト渓谷見えインスタも好評!浅田舞が肌見せグラビアを決意したワケ
12月21日、元フィギュアスケート選手でタレントの浅田舞が、自身のインスタグラムを更新。バスト渓谷を露わにした浅田のドレス姿に注目が集まっている。
「浅田はこの日、前日に参加したイベント『HEROs AWARD 2021』でのドレス姿を投稿しました。その写真で彼女は、ザックリと開いた胸元からバスト渓谷が見えていたほか、スリットからも美脚をのぞかせていたため、ファンから『艶すぎませんか?』『超ド級のパーフェクトボディ!』『これはたまらん!』と称賛の声が殺到しています」(芸能記者)
そんな浅田は、今や芸能界でトップレベルの美ボディの持ち主として知られている。だが当初、肌見せをすることに関しては抵抗があったという。
「12月18日に放送されたバラエティ番組『サバンナ高橋の、サウナの神さま』(TOKYO MX)に浅田がゲスト出演し、グラビアデビューの裏側を明かしました。彼女は当初、自分の筋肉質な足や肩幅が強いコンプレックスだったため、水着グラビアなどのオファーを断ろうと思っていたそう。しかし当時、担当編集者が親身になって話を聞いてくれたことでグラビアを決断。その後、男性だけでなく女性からも『あこがれます』と美ボディを褒められるようになり、今では前向きになれたとのことです」(テレビ誌記者)
かつては“浅田真央の姉”として世間に求められ、苦しんだという浅田。しかし現在は、多くの人が“個人としての浅田舞”に夢中のようだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

